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2012-01-01(Sun)
2011-11-01(Tue)
【何かグッダグダすぎて忘れ去られてた対談★特別編!】
「」→志摩(管理人ぽい。何故かハイテンション。)
『』→ラギ=フィレート(対談企画のみに登場する志摩の助手。基本ツッコミ。)
名前「」→他うちの子
『随分……久しぶりだな。』
「あー…、当初はそこそこ人気だったからそこそこ続いたんだけどなー。ま、端的に言えば… 飽 き た からだな!!」(グッ←親指を立てて
『ああまあ大方そんな理由であろうとは思ってはいたが、やはりそんなどうしようもない理由かっ。』(既にゲッソリ
「まあね!!」(ドヤァ
『いや、今の何処にドヤ顔の要素があった!?どんだけフリーダムなんだお前は……。』(頭を抱え
「おいおい、こんなんで疲れるとか衰えたねぇラギくぅーん。大丈夫ですかー?お手手お貸ししましょうかー?」(ニヤニヤァ
『(っうぐぐ、こいつ相変わらずウザいな……!!!) 結 構 だ ! ! 何故に貴様は初っ端からそのテンションなんだ…?』
「ラギ君さー察しようよ、そこはさー。なんなの?馬鹿なの?おっ死ぬの?俺もねぇ、結構このテンション大変なんだよ、この夜中にさぁー。チッ、たくよぉー。」
『(え…何で怒られてるんだ、我?!)』
「ていうか久々すぎてどうすれば良いのか分からんのだよラギ君。」
『えっ、あ、ああ、それは我もだな。正直口調が行方不明状態だ…。』
「えっ」
『えっ?』
「なにそれやばい。」
『えっ』
「……病院いく?あ、この場合って何処行けば良いんだ?
脳外科か?精神科か?心療内科か?……悪い、ラギ君。勉強不足だ……っっ!!!」(土下座
『いやいやいやいやいや!!?やめて!?本当、頼むからやめてくれ!!!嘘だっジョークに決まっているだろう!!』
「と、まあどうでもいい前座はこれくらいにして本題に移るよ☆」
『……!!!……ああっもうどうにでもなれ!!』(前が見えない
パンッ パンッ(拍手
ドササァァーッ(召還
?「っ……!」
?「うわっ?!」
「今回のゲストはヘクス&炎斬だぜ〜ぇい!!へろへろお二人さ〜ん!」(げへげへ
『……お、おい。志摩……。』
「あん?何さラギ君。騒がしいな。」
『!?騒がし…っ!?…ま、まあ、良い。それより、見間違えでなければ……二人とも相当立腹だぞ……!!?』(ガクガクブルブル
「……え゛?」
炎斬「アンタ等……あのクソ野郎がいねぇ久々二人っきりになれたッ!!折角のッ!ヘクスさんとの!大切な!!時間を!!よ・く・も……ッッ!!!!!!!!!……打っ殺す!!!!!!!!」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ
「『キャァ(ギャァ)アァァァァアーーーーーーーーーー!?!』」
ヘクス「……炎斬、待ちなさい。」
炎斬「っ!!な、何で止めるんスかー!?」
「はっ!!め、女神様!!そうだ、炎斬はヘクスには超!激!凄!弱い!!!!」(カッ
『ばっおまっ聞こえる!!……てか聞こえてるぞ!!!』
炎斬「(殺す殺す殺す殺す……)」
「ぴ、ぴぇえええーー!!!??あの子無言&射殺すような目で俺を睨みつけてるよ!?俺人生初めて見る表情だよ?!!うっかり新たな扉を開いちゃうレベルの怨念が篭ってるよぉおおおぉ!?!」
『(……ぴぇえ?)お、落ち着け志摩!とりあえずその開きかけの扉を今直ぐ閉じろ!!大丈夫だ、まだ最後の砦へクスさん…否、ヘクス様がいる!!』
「そ、そうか!!たまには役に立つことも言うねラギ君。」
『褒められた気がしないのは何故だろうな!?』
ババッ(一斉にヘクスを振り返る
ヘクス「炎斬、どうせやるなら火炙りにしましょう。ああ、勿論、火力全開でお願いしますね?」(にっこり
炎斬「!!はぁあぁ〜〜…ヘクスさん、怖かっこいいッス……!!」(メロメロキュンキュン
『「………。」』(血の気引き
『「………め、」』(顔を見合わせ
『「女神様ぁぁああぁぁぁああ!!!!」』(ハイ☆絶☆叫☆
炎斬「ヘクスさんの為ッ!!!俺!!!燃やし尽くすッス!!!!!!ウ゛ゥ゛ォオ゛ォォ……ッ」ゴォォォオォオオッッ
「『ッッーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!』」(声にならない叫び
ドドォオォーー……ン
END(そして後には何も残らなかった。……そう、彼等がそこに居たという跡すらも……。)
(「って!!んなわけあるかァ!!え?これどんな終わり方?BADEND?対談で死亡者出るってどういう事?!まだ続くから!!生きてるからね!!?まあ大してこのノリは変わらないけど!!てか何で俺がツッコんでんの!?てか何これノリツッコミじゃねぇの!!!まぁ、やだ、ちょっとはずかしい……。」(照
『何故そこで照れるんだ?!というかちゃんと伝えろ、読者置いてきぼりだぞこの展開。ポカンとしてるぞ読者。』
「いや、それは元々だから。殆どそれだから。と、そうじゃなくって、いるかどうか定かでない読者の皆さん。本当の本編は追記からなんだ。すまん。どういう訳だかハロウィン用の対談にするつもりが何故か普段通りのぐだぐだ対談になっていたんだ……。何をいっているか分からないかも知れないけど、正直、俺にもよく分からないんだ★てへへ☆」
『十中八九貴様のせいだがな。貴様の。そして☆はやめろ、★は。』
「と、いうわけですのでね。皆々様、良けりゃ見てってね!」
『(またスルーしたぞこいつ)我も見てくれると嬉しく思う。』)
「」→志摩(管理人ぽい。何故かハイテンション。)
『』→ラギ=フィレート(対談企画のみに登場する志摩の助手。基本ツッコミ。)
名前「」→他うちの子
『随分……久しぶりだな。』
「あー…、当初はそこそこ人気だったからそこそこ続いたんだけどなー。ま、端的に言えば… 飽 き た からだな!!」(グッ←親指を立てて
『ああまあ大方そんな理由であろうとは思ってはいたが、やはりそんなどうしようもない理由かっ。』(既にゲッソリ
「まあね!!」(ドヤァ
『いや、今の何処にドヤ顔の要素があった!?どんだけフリーダムなんだお前は……。』(頭を抱え
「おいおい、こんなんで疲れるとか衰えたねぇラギくぅーん。大丈夫ですかー?お手手お貸ししましょうかー?」(ニヤニヤァ
『(っうぐぐ、こいつ相変わらずウザいな……!!!) 結 構 だ ! ! 何故に貴様は初っ端からそのテンションなんだ…?』
「ラギ君さー察しようよ、そこはさー。なんなの?馬鹿なの?おっ死ぬの?俺もねぇ、結構このテンション大変なんだよ、この夜中にさぁー。チッ、たくよぉー。」
『(え…何で怒られてるんだ、我?!)』
「ていうか久々すぎてどうすれば良いのか分からんのだよラギ君。」
『えっ、あ、ああ、それは我もだな。正直口調が行方不明状態だ…。』
「えっ」
『えっ?』
「なにそれやばい。」
『えっ』
「……病院いく?あ、この場合って何処行けば良いんだ?
脳外科か?精神科か?心療内科か?……悪い、ラギ君。勉強不足だ……っっ!!!」(土下座
『いやいやいやいやいや!!?やめて!?本当、頼むからやめてくれ!!!嘘だっジョークに決まっているだろう!!』
「と、まあどうでもいい前座はこれくらいにして本題に移るよ☆」
『……!!!……ああっもうどうにでもなれ!!』(前が見えない
パンッ パンッ(拍手
ドササァァーッ(召還
?「っ……!」
?「うわっ?!」
「今回のゲストはヘクス&炎斬だぜ〜ぇい!!へろへろお二人さ〜ん!」(げへげへ
『……お、おい。志摩……。』
「あん?何さラギ君。騒がしいな。」
『!?騒がし…っ!?…ま、まあ、良い。それより、見間違えでなければ……二人とも相当立腹だぞ……!!?』(ガクガクブルブル
「……え゛?」
炎斬「アンタ等……あのクソ野郎がいねぇ久々二人っきりになれたッ!!折角のッ!ヘクスさんとの!大切な!!時間を!!よ・く・も……ッッ!!!!!!!!!……打っ殺す!!!!!!!!」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ
「『キャァ(ギャァ)アァァァァアーーーーーーーーーー!?!』」
ヘクス「……炎斬、待ちなさい。」
炎斬「っ!!な、何で止めるんスかー!?」
「はっ!!め、女神様!!そうだ、炎斬はヘクスには超!激!凄!弱い!!!!」(カッ
『ばっおまっ聞こえる!!……てか聞こえてるぞ!!!』
炎斬「(殺す殺す殺す殺す……)」
「ぴ、ぴぇえええーー!!!??あの子無言&射殺すような目で俺を睨みつけてるよ!?俺人生初めて見る表情だよ?!!うっかり新たな扉を開いちゃうレベルの怨念が篭ってるよぉおおおぉ!?!」
『(……ぴぇえ?)お、落ち着け志摩!とりあえずその開きかけの扉を今直ぐ閉じろ!!大丈夫だ、まだ最後の砦へクスさん…否、ヘクス様がいる!!』
「そ、そうか!!たまには役に立つことも言うねラギ君。」
『褒められた気がしないのは何故だろうな!?』
ババッ(一斉にヘクスを振り返る
ヘクス「炎斬、どうせやるなら火炙りにしましょう。ああ、勿論、火力全開でお願いしますね?」(にっこり
炎斬「!!はぁあぁ〜〜…ヘクスさん、怖かっこいいッス……!!」(メロメロキュンキュン
『「………。」』(血の気引き
『「………め、」』(顔を見合わせ
『「女神様ぁぁああぁぁぁああ!!!!」』(ハイ☆絶☆叫☆
炎斬「ヘクスさんの為ッ!!!俺!!!燃やし尽くすッス!!!!!!ウ゛ゥ゛ォオ゛ォォ……ッ」ゴォォォオォオオッッ
「『ッッーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!』」(声にならない叫び
ドドォオォーー……ン
END(そして後には何も残らなかった。……そう、彼等がそこに居たという跡すらも……。)
(「って!!んなわけあるかァ!!え?これどんな終わり方?BADEND?対談で死亡者出るってどういう事?!まだ続くから!!生きてるからね!!?まあ大してこのノリは変わらないけど!!てか何で俺がツッコんでんの!?てか何これノリツッコミじゃねぇの!!!まぁ、やだ、ちょっとはずかしい……。」(照
『何故そこで照れるんだ?!というかちゃんと伝えろ、読者置いてきぼりだぞこの展開。ポカンとしてるぞ読者。』
「いや、それは元々だから。殆どそれだから。と、そうじゃなくって、いるかどうか定かでない読者の皆さん。本当の本編は追記からなんだ。すまん。どういう訳だかハロウィン用の対談にするつもりが何故か普段通りのぐだぐだ対談になっていたんだ……。何をいっているか分からないかも知れないけど、正直、俺にもよく分からないんだ★てへへ☆」
『十中八九貴様のせいだがな。貴様の。そして☆はやめろ、★は。』
「と、いうわけですのでね。皆々様、良けりゃ見てってね!」
『(またスルーしたぞこいつ)我も見てくれると嬉しく思う。』)
2011-10-23(Sun)
先程、みんカビのオリカビを投稿しましたよ〜っと。
久しぶりにデジタル絵描いたので少し惑いましたが、何とか出来ました。
……うん、まあ、足らないところもありそうですが、許して下さい。
オリカビに対しての質問ならいつでも受付けますからっっ!!!(いらん
それはさて置き、物語はどんな風に進むのかが楽しみですねぇ。
否、ずっとわくわくしっぱなしなわけですが。HAHAHA☆
で、折角なので、みんカビのオリカビ、デヴァインさんとエルデくんのアナログ画を晒します。
アナログ画っていうか、原画?ですかね?……いきなりだなっていうツッコミは聞きませんよ!!
お二人とも相変わらず直感でほぼ何も考えずさくさく描きました。
オリカビ描くのは本当にたのしいです…至福…。
やっぱりアナログの方がまだ上手く描けてる状態です。
パソコンでも上手く描けるようになりたい……。

久しぶりにデジタル絵描いたので少し惑いましたが、何とか出来ました。
……うん、まあ、足らないところもありそうですが、許して下さい。
オリカビに対しての質問ならいつでも受付けますからっっ!!!(いらん
それはさて置き、物語はどんな風に進むのかが楽しみですねぇ。
否、ずっとわくわくしっぱなしなわけですが。HAHAHA☆
で、折角なので、みんカビのオリカビ、デヴァインさんとエルデくんのアナログ画を晒します。
アナログ画っていうか、原画?ですかね?……いきなりだなっていうツッコミは聞きませんよ!!
お二人とも相変わらず直感でほぼ何も考えずさくさく描きました。
オリカビ描くのは本当にたのしいです…至福…。
やっぱりアナログの方がまだ上手く描けてる状態です。
パソコンでも上手く描けるようになりたい……。

2011-10-23(Sun)
●オリカビ一覧表○
(○がついているのは資料が残っているか謎の子)
ラギ=フィレート 志魔(シマ)←管理人の分身?
黒(クロ) コハク レイリン
ローダ サムライ 三日月 ノリル
ルシル ロコロ
カタル
セシル カイザイク
クレノ 翡翠(ヒスイ)
ソルト クライ
シャルク
ハトリ(裏・表セット)
ナリヤ オウル
シスカ=ヴァーレン ラスト ミュー ホルス アトランカ ポチ レンス
カフィロ ユワン クルト リュアン サイヤ レティカ
ロウン メリト
ブレス
クレント
ムーン スター
サン クラウド
コクハ
音姫(オトヒメ) 花音(カオン) 冷音(レネ) 音深(オミ)
○ロウリー ○アロン ○謎の暗殺者
リュオラ
リオン
灯謳(トウオウ)
クロノア
うた
○黒兎(コクト)
全消し君(デリートクン)
イレイト ゼフト
紅陽(アカヒ)
ナガレ リア ヤジマ
ヘクス 炎斬(エンザン) 出雲(イズモ)
カヤ
紅き復讐屋
ウェルツ=フォレイント
○深鳥(みとり)←資料紛失した
遊(ゆう)
リグル
ヴォルディ・トーラ・デェトン
ティーク
リャン
メディック
ラグネオ
クック
刹(セツ)
大樹(タイキ)
ラグナ
デクリート
スズイ
リサク
ワクリ
ジュリエ
カナリア
トグル・コルガノ
ガルドロ
時計兎《仮名》
黄龍
アルデン・ノルテン
キルタン
ヒゲの子(仮)
片目の子(仮)
カドリード(みそみそ)
ヘルアニア
デヴァイン(みんカビ)
エルデ(みんカビ)
合計 99人(?)です。
もう少しで…100ですか…里子募集にだしてる子も含めれば102人……
更に今後増える予定の子を含めれば103人……。
その内活躍が全く無いのが半数以上……って、どうなんだろうか!?!?(お前のせいだよ、お前の)
(○がついているのは資料が残っているか謎の子)
ラギ=フィレート 志魔(シマ)←管理人の分身?
黒(クロ) コハク レイリン
ローダ サムライ 三日月 ノリル
ルシル ロコロ
カタル
セシル カイザイク
クレノ 翡翠(ヒスイ)
ソルト クライ
シャルク
ハトリ(裏・表セット)
ナリヤ オウル
シスカ=ヴァーレン ラスト ミュー ホルス アトランカ ポチ レンス
カフィロ ユワン クルト リュアン サイヤ レティカ
ロウン メリト
ブレス
クレント
ムーン スター
サン クラウド
コクハ
音姫(オトヒメ) 花音(カオン) 冷音(レネ) 音深(オミ)
○ロウリー ○アロン ○謎の暗殺者
リュオラ
リオン
灯謳(トウオウ)
クロノア
うた
○黒兎(コクト)
全消し君(デリートクン)
イレイト ゼフト
紅陽(アカヒ)
ナガレ リア ヤジマ
ヘクス 炎斬(エンザン) 出雲(イズモ)
カヤ
紅き復讐屋
ウェルツ=フォレイント
○深鳥(みとり)←資料紛失した
遊(ゆう)
リグル
ヴォルディ・トーラ・デェトン
ティーク
リャン
メディック
ラグネオ
クック
刹(セツ)
大樹(タイキ)
ラグナ
デクリート
スズイ
リサク
ワクリ
ジュリエ
カナリア
トグル・コルガノ
ガルドロ
時計兎《仮名》
黄龍
アルデン・ノルテン
キルタン
ヒゲの子(仮)
片目の子(仮)
カドリード(みそみそ)
ヘルアニア
デヴァイン(みんカビ)
エルデ(みんカビ)
合計 99人(?)です。
もう少しで…100ですか…里子募集にだしてる子も含めれば102人……
更に今後増える予定の子を含めれば103人……。
その内活躍が全く無いのが半数以上……って、どうなんだろうか!?!?(お前のせいだよ、お前の)





