夜空に浮かぶ月

オリカビとか日常とかバトンとかでのんびり活動中。

試験終ったー!!二つの意味で終わったー!!

やっふぅー!!ははは!あっははははははは・・・はぁ。
サイトめぐりして来ます。
もしかしたら貴方の家(?)にもお邪魔するかも、ね!(くんな
創作じゃなくても使って大丈夫です。
二次配布禁止。
順番入れ替え、言葉を変えるのは原形を留めていればOK。



1 早朝 目覚めて 君を想う

2 朝日 きらめき 君が笑った 

3 真昼 おひるね 君のそば

4 夕焼け こやけで 君にさよなら

5 真夜中 星空 君とおさんぽ
創作じゃなくても使って大丈夫です。
二次配布禁止。
順番入れ替え、言葉を変えるのは原形を留めていればOK。


1 ならば笑おう(嗤おう)

2 されど彼(彼女)は歌う

3 血塗られた歴史と

4 そして暗闇の先

5 さぁ、これで終わり
オリキャラ2人を体育館に閉じ込める★バトン

Q1 さあ、閉じ込められてしまう可哀想な2人は誰ですか?
A1 ソルト&クライです!

Q2 どうしてその2人は閉じ込められてしまったんですか?(故意・ありえない偶然の重なり…など)
A2 魔術失敗→何故か体育館にテレポート((

Q3 以下の質問は、片方のお子様目線でも会話でも、どのようにでもお答えください。
A3 「あぁ?何処だここぉ!?」
「ギャーギャー耳元で叫ぶな!!うるせぇ!」
「…王も十分うるせぇよ!(小声)」
「……あ?此処は……。」
「知ってんのか?」
「…何処だ…?」
「知らねぇのかよぉ!?」

Q4 閉じ込められてしまいましたね。
A4 「やべぇ、矢が出せねぇ!…王!」
「…扉は開かない、魔術も使えない。」
「……王。」
「……あぁ。」
「「閉じ込められたな。」」

Q5 いやらしいこと考えていないですか?
A5 「そもそもよぉ、あの女の魔術が暴発したからこんな事に…グヘッ…な、にすんだボケェ!」
「女には優しくしろっつってんだろうが!(くわっ)
へクスちゃんはなぁ、手作りのジュースを俺様特別仕様で作ってくれるような優しい子なんだぞ!!」
「……王、いい加減実験台にされてることに気づけぇ。(あんな毒々しい色のジュース見たことねぇ)」

Q6 相手の方はどんな感じです?
A6 「とりあえず対策たてねぇとなぁ。」
「安心しろ。助けを呼んでおいたからな、直にくる。」
「…まさか…!」
「あぁ、そのまさかだ。」

Q7 あ。あなたは偶然、食料を持っていました。クッキー一枚です、どうします?
A7 「おっ、クッキー持ってたぜぇ!」
「くれ。」
「…何でそんな上から目線なんだぁ?つか、やらねぇから。」
「……俺様は、“王”!」
「?…今更自己紹介は遅いと思うぜぇ?(サクッ…もぐもぐ)」
「……帰ったら覚えていろよ。」

Q8 夜になってしまいました。相手の方が寒がっていますよ。
A8 「夜だな。」
「おー。」

Q9 わぁ、相手の方が錯乱状態に陥って、あなたの方に迫ってきましたよ!
A9 「朝になるまえに此処から出ねぇとな・・・。」
「いっそ、此処をふっ飛ばしちまうかぁ?」
「何処にいるのかも分からないのに壊せねぇだろうが!」
「あー、それもそうだ。」

Q10 ……っとそこで、誰かがあなたたちを助けにきてくれました。
A10 ガラッ 「王よ、助けにきたぞ。」
「おっせぇ!!」
「テメェ、グレイムルの連中にテメェの場所知らせんぞ。」
「…やれやれ。全く面倒な奴等だ。わざわざ助けにきてやったというのに…。」
「おい、困った子をみるような目で人をみるなお前。」
「たった五時間弱、茶を嗜んでいただけだろう?短気だな。」
「ちょっアンタ、今まで呑気に茶ぁ飲んでたのかぁ!?」
「……王にそこまですんのはテメェぐらいだ。クライでもそこまでじゃねぇ。」
「ふ・・・、お褒めに預かり光栄至極だ。礼はいらん。(上から目線)」

「「褒めてねぇぇえ!!」」


Q11 良かったですね^^
A11 「…とりあえず、出られたな。」
「最後にどっと疲れがたまった気がするぜぇ…。」
「疲れたのなら早く休んだらどうだ?」

「「テメェ(アンタ)のせいだろうがぁああ!!」」


Q12 よそのお子様で、どなたか閉じ込めたい2人っていますか?
A12 もう結構回したので、スルーで。

やりたかったので嬉しいです!!((
ティス様よりいただきました。


オリキャラ2人を体育館に閉じ込める★バトン

Q1 さあ、閉じ込められてしまう可哀想な2人は誰ですか?
A1 黒とコハク、らしいです!ひゃふー保護者とその子供ペアですね!((

Q2 どうしてその2人は閉じ込められてしまったんですか?(故意・ありえない偶然の重なり…など)
A2 黒を憎らしく思っている敵に閉じ込められた、ということでひとつ←

Q3 以下の質問は、片方のお子様目線でも会話でも、どのようにでもお答えください。
A3 「…悪いな。」
「っんぉ?!んんー…?」
「(寝てたのか)……いや、巻き込んで悪かったな、コハク。」
「だいじょうぶ〜。」
「ああ…そうだといいが。」

Q4 閉じ込められてしまいましたね。
A4 「…どうやら、鍵がかかっているらしいな。」
「うん、マドも開かないねぇ。」

Q5 いやらしいこと考えていないですか?
A5 「うぬぁー……ハラへったぁあぁぁぁ゛……!!(バタバタゴロゴロ)」
「…今日は手巻き寿司だぞ。」
「マジ!!?やったー!…ふふぅ〜ん♪(上機嫌)」
「……チッ、閉じ込めた野郎は海に沈めるか。」

Q6 相手の方はどんな感じです?
A6「ツナにイクラに鮪にウニに〜…(延々と続く)♪」
「………多くねぇか。」

Q7 あ。あなたは偶然、食料を持っていました。クッキー一枚です、どうします?
A7 「あっ!黒ちゃん黒ちゃん!クッキーあったよ〜!」
「……コハク、食いてぇなら食っていいから涎をたらすな。」
「えっ!!(キラキラ)……っ黒ちゃん、半分こしよ〜!(頑張って欲を抑えた)」
「…良いのか?」
「はい、黒ちゃんの分〜。」
「!……あ、ああ。悪いな。」

Q8 夜になってしまいました。相手の方が寒がっていますよ。
A8 「寒くなってきたな・・・。」
「!!……あっ、僕の手あったかいよ!ほら。」
「(・・・子供体温・・・)」

Q9 わぁ、相手の方が錯乱状態に陥って、あなたの方に迫ってきましたよ!
A9 「メシ、メシ食いたいぃぃー!!」
「ちょっ、おい!落ち着け!!」

Q10 ……っとそこで、誰かがあなたたちを助けにきてくれました。
A10 「コハク!…と黒、大丈夫?アンタ達。」
「あれ?レイリン?!……あっ!助けてくれてありがとー!」
「何だ、お前か。」
「別に助けに来たわけじゃないわよ、通りかかったからついでよ!ついで!…何だとは何よ?あたしじゃ何か不都合がある?」
「…いや、悪いな。助かった。」
「…まぁ、それは良いから早く帰れば?コハクが死にかけてるわよ。」
「……はぁ…。」

Q11 良かったですね^^
A11 「黒ちゃーん!!早くかえろーよー!腹減りすぎて死ぬ!!!!」
「……呼んでるけど。」
「知ってる。……はぁ…。」

Q12 よそのお子様で、どなたか閉じ込めたい2人っていますか?
A12 「バトン返しでティスさん宅の〜」
「ソメラとルンナだ。……ランダムで決めたらしい。」